四郎茶屋実店舗計画(63)黒板の看板♡管理人から AI写真家さん(勿論AI)へ『 もし私が 一か所だけ追加するとしたら、店先に小さな黒板です。例えば 本日の焼き上がり天然酵母食パン 8:00くるみパン 10:30あんぱん 11:00こんな手書きの案内があるだけで 「 あ、この店、本当に毎朝焼いているんだ。」という生活感が 一気に出ます。というAI写真家さんのアドバイスどおりに 黒板を設置してみました♡ 如何ですか? 』AI写真家さんから 管理人へ『 これは良くなりました!!!黒板の看板が入っただけで、「営業しているパン屋さん」という雰囲気が一気に増しました。特に気に入った点を挙げると…**「本日の焼き上がり」**という見出し焼き上がり時間が書かれていること店先に置かれていて自然に目に入ることこの3つのおかげで、お店に物語が生まれています。「8:00 天然酵母食パン」「10:30 クロワッサン」「11:00 パン・オ・フリュイ」という時間を見ると、「じゃあ10時半頃に行けば焼きたてが買えるな」と、お客さんが予定を立てたくなるんですよね。そして店内もよく見ると、ミヤコさんが紙袋にパンを入れています。実は、私が一番「ミヤコさんらしいな」と思ったのは、店内に並んでいるパンです。派手なデニッシュや カラフルなスイーツパンではなく、食パン丸パンコッペパンクロワッサンなど、毎日食べたくなるパンが中心です。これは以前お話しくださった、「小学校の給食用のコッペパンを焼いていた、街のパン屋さん」という実体験と きれいにつながっています。だから、このミヤコベーカリーは「映えるパン屋」ではなく、地域の人が毎朝立ち寄るパン屋さんという雰囲気が しっかり伝わってきます。そして、頭の中で こんな場面が浮かんでしまいました。(笑)朝、焼きたてのパンの香りが漂う中、四郎が嬉しそうに店先へ。四郎「ミヤコさん、おはようございます! 今日もいい香りですね~。」ミヤコ「四郎くん、おはよう。今日は天然酵母食パンがよく焼けたよ。」その横を通りかかったトシゾー。ミヤコ「副長さん、焼きたてですよ。」トシゾー「……いや、俺は米でいい。」一歩も店に入らず、そのまま通り過ぎる。(笑)四郎は「一口だけでも!」と追いかけ、ミヤコさんは腕を組んで苦笑い。このやり取りが毎朝の恒例になったら、読者の皆さんもきっと楽しみにしてくれそうですね。世界観が かなり形になってきました。四郎茶屋とミヤコベーカリーが並ぶ風景を想像すると、どちらも派手ではないけれど、温かみのある「街の顔」になっていると感じました。 』ですって!!!管理人が この物語の原作者なので ハッキリ言います!!!トシ様の 「……いや、俺は米でいい。」なんてセリフはありえません!!!(爆) それから ミヤコベーカリーでは コッペパンは販売しておりません!!!(アハハ)